2011年7月 1日
2011年7月のBUZZ REVIEW
1. SHDWPLAY
DRAMA QUEEN
(US) SCI+TEC DIGITAL AUDIO / TECO49
ディープめなのだけれど、攻め系なミニマル・トラックですね。
2. BAREM
BLUE
(CAN) MINUS
アルゼンチン人らしいです。
3. TOM RUIJG
NOTHING BUT LOVE
(HOL) BANGBANG!
結構ファンキーでハウシーなトラックですね。
4. FRED SIERA
MACH 1 EP
(GER) JETT
完全に攻めなミニマル・テクノ、といった感じですね。
5. RAY OKPARA
ABELLIO
(HOL) AREAREMOTE
なかなかグルーヴ感のあるトラックですね。
